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前触れもなく・・・ [雑記]

【PSP】当時のオリジナルスタッフ集結!『タクティクスオウガ 運命の輪』PSPでリリースへ! ※更新2
( ゲーム情報!ゲームのはなし)

 ・・・だそうで。

 よかった。
 スクエニと喧嘩してないっぽい。
 よかったぁ・・・(T-T

 たとえ、信者対策の名ばかり関与だったとしても、
 たとえ、「スクエニのリメイクは頭に「れ」が付くのがお約束」でも、
 たとえ、「肝心の実働部隊を前面に出さない場合はロクなことがない」のがお約束でも、
 たとえ、リメイク嫌いの自分だから、本当は「えぇ~↓」と思っていてもw、

 とりあえず今夜は祝杯じゃ!
 このメンツが集結可能な状況にあることにバンザイ

 (7/24追記)
 この懸念については、
  
オリジナルスタッフは発足当初からしっかり関わっている
  ・開発チームは全員スクエニ社員で、外注ではない
 と、松野さん御本人からtwitterで回答をいただきましたので、歓喜のうちに訂正します。


----------------------------------

 ・・・ということで、
 ひじょーーーーーーにご無沙汰してました。<(_ _)>
 何の更新もせずにツイッターで生存証明だけしててすいません。
 冬から春にかけて、リアルが体調不良だの異動だのCiNGが倒産して凹んだのやらでバタバタして、PCの前に座る余裕もないまま過ぎて、夏が近づく頃にオプーナさんに癒されたりしてやっと精神的に余裕がでてきたら、今度は何から書こうか迷って余計に時間が過ぎて、
 結局「エスカレーターに乗るタイミングが掴めずに、ずっと止まって片足上げてる人」みたいな状態になってました。迷惑な奴です。
 ・・・踏み出すのは結局、勢いですね。(^^;

 ちゃんと再開になるかわかりませんが、できるだけ間を開けずに何かチマチマ書いていこうと思います。


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Madworldの海外レビュー記事を紹介。(後編) [雑記]

MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】

MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】

  • 出版社/メーカー: スパイク
  • メディア: Video Game
 紹介するレビューの後半は、Wiiリモコンでの操作やシナリオやボイスなどについて。後半もネタバレはありません。

(原文)MadWorld Review: Paint the Town Red : TrueGameHeadz

続きを読む(ネタバレ無しです)


タグ:wii Madworld
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Madworldの海外レビュー記事を紹介。(前編) [雑記]

MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】

MADWORLD(マッドワールド)【CEROレーティング「Z」】

  • 出版社/メーカー: スパイク
  • メディア: Video Game

 せっかく海外版をプレイして楽しんでる身なので、日本版発売前に色々と紹介したいところですが、英語は分からないわ途中で詰まってるわで、自力ではちゃんとしたレビューが書けない・・・orz
 そこで、海外のレビュー記事を自力で和訳して紹介します。毎度ながら誤訳御免で。

 ゲームの流れの解説から、長所も短所もしっかり書かれた長文レビューなので2回に分けます。ネタバレはありません。

(原文)MadWorld Review: Paint the Town Red : TrueGameHeadz

以下和訳転載。※と【】は自分の訳注です。

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Madworldのレビュースコアまとめ・・・など。 [雑記]

 今週のファミ通に4年?5年?ぶりに松野さんが登場ということで、ここのカウンタも何だか高回転中なんですが、せっかくファミ通は日本全国で売ってるんだから買って読もうよ~。(^^;

 ちなみに、Madworldのクロスレビューは 8/8/7/8のシルバー殿堂入りということで。自分は海外版を途中までやっただけですが、真っ当な評価だと思います。参考に、約1年前に発売済みの海外メディアのスコアを上げておきます。

 海外レビューハイスコア 『MadWorld』 - Game*Spark
 Game Informer: 9/10
 Nintendo Power: 9/10
 Multiplayer.it: 8.9/10
 G4 TV: 8/10

 こういう記事は作品によって挙がっているメディアが違うので一概に比べられないですけどね。ちなみに、1up.comでは、WriterRating A- UserRating B Score 85%となってます。バラツキもないし、日本版も内容はほとんど変わってないのだから、信用できる数字だと思いますよ。

 ところで最近、「2009年で最も期待はずれだった10のゲームという海外記事を目にした人もいるかと思うんですが、これの10位にMadworldがあがってるんですよね。(^^;

 (元記事)Top Ten Most Disappointing Games Of 2009 : TrueGameHeadz

 タイトルだけ目にすると「クソゲーなのか?!」と感じそうだけど、実は原文を読むと全然そうは言ってないんですよ、この記事。むしろ「Madworldは素晴らしいゲームだし、まだプレイしたことがないのなら是非やってみるべきだ」と言っていて、作品については好意的なんです。
 上っ面だけ読んでると内容を誤解することってあるんですよね。
 以下、Madworldについてのコメント部分を自力で訳してみました。

続きを読む(ネタバレ無しです)


タグ:wii Madworld
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ファミ通買ってきた。 [雑記]

 

おかえりなさい。バカヤロー。

 

 


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「VANQUISH」で「ゼノブレイド」で「ラストストーリー」だと・・・ [雑記]

 ここ数日、PCの前で口をパクパクさせるだけで力尽きてます。(^^;
 なんかコメントに困るタイミングでいろんな情報が出てくるんだもん。しかも今日は更に怒涛のニュース攻勢だしw

 まずは、
プラチナゲームズの新作「VANQUISH」発表。
 一瞬、ヒラリーみたいなおばちゃんがパワードスーツを着て戦うのかと素で勘違いした自分。(^^;
 プラチナは「プレイして気持ちいい作品」を作ってくれるので大好きなのですが、基本的にアクションゲー屋さんなので、アクション系が本っ当にヘタクソな自分には大作ほど敷居が高いのがつらいところです。(かといって自分の腕に合わせたらクソゲーになるし。)
 ・・・とりあえずセガと揉めてたわけじゃなさそうでホッとしたw

 そしてWiiでRPGの情報が連発してます・・・

モノリスソフトの「XENOBLADE ゼノブレイド」公式HPオープン。※音が出ます。
 monadoはやっぱり高橋さんのRPGでしたねー。曲もやっぱり光田さんっぽい。
 しかし、「ゼノ」を付けてくるとは思わなかったな・・・。
 ギアスやサーガよりもジュブナイル寄りの内容のような気がするけど。(自分はその方が好き~。)

ミストウォーカーの「THE LAST STORY(ラストストーリー)」公式HPオープン。※音が出ます。
 このタイトルが商標登録されたと聞いた時は、「ラストウィンドウ」のゲーム内小説のタイトルかと思ってました。RPGタイトルだとFFを意識してるのがあからさま過ぎると思ったし・・・って、あからさまかよ!!

・んでもって、来週のファミ通で松野さんが日本語で喋ってくれるのか・・・。

 ・・・なんなんだ?この図ったような流れとタイミングは。(図ってるんだろ)
 相変わらず任天堂の情報統制力は怖すぎる。そういえば例の噂が出た時も、タイミングが良すぎて任天堂のリークじゃないかと思ったっけw

 さて、松野さんは上記作品と関係してるんですかねー。噂の真相が明らかになるんでしょうか。今回のインタビューは「MADWORLD」の話だけだと思うし、そうして欲しいけど。

 そういえば、自分の2007年5月のエントリを読み返すと、フィールプラスの中里さんが「今、坂口さんが(松野さんを)誘ってるけど返答は分からない。彼も自分の作品を始めたし・・・」とコメントしてるんですよね。「自分の作品」が「MADWORLD」のことだったのか、別の作品なのか、結局ミストの誘いは本当に断ったのか、よく分からないまま今に至ってるわけですが。

 なんつーか・・・

 ゲーム作品のドラマよりゲーム業界のドラマの方が面白そうに見えちゃいけねぇよ!

 と、思った1日でした。(^^;;; 


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明けまして「コロぱた」にハマり中。 [雑記]

 元旦早々Amazonから初荷が届きました。

 発売日に突然欲しくなって店に行ったものの、案の定置いてなかったので、Amazonで在庫復活するのを待って購入。
 「ピタゴラ装置みたいなゲームという言葉以外は何にも知らないまま買ったんですが、このCGとノリは「くまたんち」のスタッフさんですよね?(違ってたらすいません)

くまたんち

くまたんち

  • 出版社/メーカー: ディンプル
  • メディア: Video Game
くまたんち おりじなる・さうんどとらっく

くまたんち おりじなる・さうんどとらっく

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ベイシスケイプレコーズ
  • 発売日: 2009/12/16
  • メディア: CD

 ジャンルは違えど、可愛い2Dドットのまったりシュールなキャラ達が楽しいです。Let's ダイコン配り!

 ゲームはまさに「ピタゴラ装置をうまく作動するように完成させるパズルゲーム」。シンプルだけど序盤から歯ごたえのあるステージがあって、かなり面白いです。

 何度もトライ&エラーを繰り返してはギミックが上手く動作するようにチマチマ調整して、ついに成功した時は、嬉しくて嬉しくてしょうがない。何度も動作を再生してはギミックの連動っぷりをニヤニヤしながら眺めてたりw

 一度クリアしたステージは何度でも遊べます。
 ステージセレクトを見る限りだと128問まであるみたい。追加ステージがDLできるので、それ込みの数かもしれないけど、この難易度だとボリューム的に十分だと思います。

 望む点は・・・
 ・クリアした時の内容を保存できると嬉しかった。(2度と再現する自信が無いステージもあるし・・・)
 ・どーーーしても解けないと人のために、ヒント機能があると嬉しかったかも。
 ・ステージエディットが欲しい人が多いかも。(自分は持て余すので要らないけど)

 マイナーすぎて置いてない店が多いとは思いますが、骨のあるパズルゲームが好きな方には、とってもオススメしますよ。楽しいです。^^
 年末にはAmazonで在庫が復活してたけど、また納期がかかるようになっちゃったみたいですねー。


タグ:DS コロぱた
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「ゼルダの伝説 大地の汽笛」クリア前の感想。 [雑記]

 年末にいらっしゃった方は、今年もお世話になりました。
 年始にいらっしゃった方には、あけましておめでとうございます。

 この年末はずーっと「ゼルダの伝説 大地の汽笛」をやってます。一気に進めて既に終盤なのでクリアしてから感想を書こうと思ってましたが、ここ数日アレルギー咳が酷くて喘息状態になってるせいか、何度やっても5人目の賢者様からセッションの合格がもらえません・・・orz
 なので、クリア前だけど先に感想を書いちゃいます。

 感想: とても面白いです。

 他に言う事は無のか?って感じですが、「面白い」としか言いようがないです。だって・・・

 恐ろしいほど前作から変わってないんだもん。

 とても面白かった前作と変わってないから、今回もとても面白いですw
 ただ自分は、シリーズものはFFとイヴァリースとICOしか追った事がないので、前作から数年おいて出た新作が、「ポケモン金・銀」みたいに前作と一緒に出ててたとしても不思議じゃないほど同じ土台で出来てるのを目の当たりにすると、やっぱり結構びっくりするわけで。

 ゲーム部分は相変わらず面白くて、「誰にも解けるけど、誰にも一筋縄ではいかない」絶妙なバランスになっててすごく楽しいです。前作と同じ楽しさを味わいたいなら文句なくオススメ。
 ただ、「何か新しいDSゼルダ」を求めるのなら拍子抜けすると思うし、「夢幻の砂時計」に比べれば、何となく作りに「浅さ」を感じるのも事実だったり。

 それと、自分がちょっと困惑してしまったのが、近頃海外から散々言われているらしい「JRPGの変な所、ダメになった所」を地で行ってるような気がしたことなんですよね・・・。

続きを読む(ネタバレ有りです。注意!)


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「朧村正サウンドトラック」来てるよ! [雑記]

 記事にするのがすっかり遅くなってしまったですが、「朧村正」のサウンドトラック、ちゃんとゲットしましたよー!
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 不在配達で外に放置されるのが怖くて週末指定で配送してもらったので、すげー待ち遠しかった。
 改めて見ても「裸の虎姫が裸馬にまたがる」たぁ、大胆なデザインだなぁ。

 ・・・と思いつつ、スリーブを外したら・・・

 

 どーん!!

 

 

74.jpg

 ・・・真ジャケットは、「桃尻の百姫がぐしょ濡れで触手プレイ」でした。 うひょーw

 このイラストは前にネットで見たことはあるけど、まさかサントラジャケットに使ってくるとは思わなかったな。こりゃ、ママに見られたら困る青少年がいるんじゃね?(^^;

 でも自分はこのジャケ絵好きだなぁ。朧村正の和の文化の捉え方って皮相的でなくて、すごく好き。なんと表現したらいいんだろう・・・と思っていたら、
 ライナーノートの金田さんのコメントにあった、サウンドディレクターの金子さんの言葉が凄く印象的だった。
 朧村正が目指す「和」ってなんだろう?という金田さんの問いに答えて、

グラスいっぱいに注がれた水が溢れる寸前の表面張力が、こぼれる感じ。外人さんには分からないけど、日本人にはわかる和!」

 そう!そんな感じ!朧村正ってまさにそれ!!なんて的確な表現なんだ!!感動だ!!・・・あ~スッキリした。

 ・・・すいません。余計に訳わかりませんね。(^^;
 ゲームやったらきっと分かると思います。

 他に幾つか写真を。
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 2枚目と3枚目。1枚目は撮り忘れた。
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ライナーノーツ兼アートブック。山紫にして・・・日本っていいよね。
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夜桜ステージ。ほんとに綺麗~。他にもゲームでおなじみの美しいアートワークがページを飾ります。もう一人のセクシークイーン・雷神様がいなかったのはちょっと残念。
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 担当のみなさんのコメント。毎度ながら、プロデューサーは崎元さんですがベイスケの皆さんの共作です。担当は、崎元さん6曲、岩田さん5曲、金田さん8曲、阿部さん8曲、上倉さん9曲、千葉さん8曲(編曲含む)、工藤さん14曲。
 それぞれの曲調や「和」の使い方の違いが面白い。

 あー、久しぶりに曲を聞いたらアドレナリンが出てきた。そしてお腹が減った。ダンゴ食いたいw


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「極限脱出 9時間9人9の扉」のクリア後妄想。 [雑記]

 わざわざ2回に分けて書くことか?って感じですが・・・(^^;
 なんせ無駄な想像を巡らすのが大好きな人間なので、全ルート見た後に、登場人物達の正体とかゼロのこととか、残った謎について考えてたら止まらなくなってしまった。

 以下、思いっきりネタバレな考察?なので、未プレイ者厳禁!!そしてめっちゃ長文なので活字が苦手な人も厳禁w

続きを読む(ネタバレ満載です!注意!!)


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